いろいろ


by k_white

カテゴリ:美容( 39 )

くすみとホワイトニング

ホワイトニングのサプリメントを補給したり、スキンケアでホワイトニングを目指したりと、ホワイトニング対策は色々とあります。

でもしみがない肌だけをホワイトニングとは言いません。

人によってはくすみに苦しんでいて、顔色さえ少し明るくなればそれもホワイトニングのうちに入るんです。

ホワイトニングの定義はしみやそばかすが、実際、全くない肌というように思われがちなんですが、実はホワイトニングの定義は人によって違う感じのため、とても範囲が広いと言えるでしょう。

勿論透明感のある肌もホワイトニングの範囲に入るだろうと思います。

サプリで期待できるホワイトニングというのはしみ対策が主ではあります。

でもくすみに苦しんでいるような人はしみに働きかける感じのサプリを飲むよりも、肌の代謝を良くする感じのためのサプリを飲むほうが大切ではないでしょうか。

人によって必須な成分は違うんです。
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by k_white | 2010-05-31 10:29 | 美容
トリートメントをつけたままホットタオルを巻くと、蒸された髪の毛はキューティクルが開きます。
日頃はウロコ状にびっしり閉まっているキューティクルが開いてくるんです。
この時は、栄養を髪の内部まで、奥の奥まで入れてあげるチャンスです。
開いたところから、トリートメントの成分が浸透するのですから、栄養も染み込みますし、効能テキメンです。
このまま、湯船に入って、お湯からの蒸気でも髪が蒸らされながら、実際、5分間程度ほど待ちます。
この時間ですが、5分がベストといわれていて、それ以上長い時間行っても効能は同じというようなことです。

次に、髪の奥深くまで浸透したトリートメント剤を、しっかりとすすいで行きます。
この時、トリートメント剤を流しすぎないように、いくらか残るように流している方って結構いらっしゃるみたいです。
「流しすぎに注意しなくてはならない」と、良く言われるみたいですが、これは正しいのでしょうか?
実は、すすぎが不十分で流したりないというようなことは、トリートメント剤を付け過ぎたことと、同じというようなことになります。
当たり前ですが、流し残しは地肌のトラブルに繋がりますから、きちんとすすいだ方がよいんです。

髪の毛ではなく、頭皮を洗い流すようにすすぐ感じのことが一番よい感じの方法です。
指を髪に通してみて、通りづらくなる手前までしっかりと流してください。
すすぎまでしっかりやってこそ、髪の毛のお手入れになるんです。
トリートメントを使った正しい髪の毛のお手入れをしてあげるに関しては入浴タイムを豊富に取るようなことです。
時間が短いとせわしくなってしまい、リラックスもできません。
時間をかけてゆったりと髪の毛のお手入れしてあげたいもんです。
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by k_white | 2010-05-17 10:30 | 美容
シミ対応策を行う上では、お肌のお手入れ製品の日焼け止めが、実際、何よりの主力武器となります。

ただ、この日焼け止め、実際に現在かなりの数のメーカーがかなりの数のタイプを製品としてショップに送り込んでいます。

その中から、一体、どれを選べばよいのかという事は、なかなか難しい感じの問題です。

形状も、クリームやモイスチャーミルク種類の物から、スプレー式の物、ジェル種類の物など、かなり豊富です。

基本的に、実際にどれを選んでもあまり問題はないでしょう。

なんとなく粘着性が高いクリーム種類やジェル種類が良さげに見えますが、すべてがそうとは限りません。

重要なのは、どれを選ぶかより、きちんと適量を守ってしっかり使うことです。
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by k_white | 2010-04-28 14:14 | 美容

妊娠中のわきのくろずみ

妊娠によってホルモンのバランスが崩れて、さまざまな体や体調の変化がおきるようですが、そのうちのひとつとしてわきのくろずみがあげられています。

人によって違うと思われますが妊娠をすると大体の人がわきのくろずみや体臭をきにするみたいです。

自己ケアとは関係性ないところで起きてしまうようなことですので、自分のせいではありませんから、落ち込む必須はありません。

大体妊娠して、数ヶ月たったころにわきのくろずみが見られるみたいですが、人によっては出産したあとにもとの色に戻ったという人も沢山いるみたいですので、さほど気にしないほうが良いでしょう。

妊娠中は色々と気を使わなければなりませんので、あまりお化粧品やお薬をつける感じのことができません。

せめて擦れを避ける程度にしておけば、きっと問題ないでしょう。
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by k_white | 2010-04-07 14:08 | 美容

ホワイトニングとサプリ

ホワイトニングに向けて努力する仕方はいくらでもありますが、やっぱりサプリとスキンケアとの両方でホワイトニングを目指すという感じのものが一番のようです。

外側からのケアもとても大事ではありますが、サプリ補給等による内側からのケアというのもとても大事です。

こうして両方からケアしてあげるようなことを通して、それぞれのアプローチ仕方を活かしたホワイトニング対策ができるというようなことになります。

あとはそれにプラスをして基本的なようなことである日焼け止めを塗る、あるいは、クレンジングをしっかりと行うという感じのことも大事です。
自分にあったサプリをきちんと探して、将来ずっときれいな肌を維持できるようにしたいもんです。
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by k_white | 2010-03-19 15:27 | 美容
わきも顔と同様にホワイトニングの化粧水やパックを、実際、使用してあげるとよいそうです。

人のからだでくろずみが起きてしまうのはわきだけではありません。

顔で言えば小鼻のあたり、あるいは、体では下着のラインなど、擦れやお手入れ不足によるくろずみは、できてしまいがちです。

化粧品メーカーによってはボディ用のホワイトニング化粧水やクリームなどが販売されていますので、そういったようなものを活用してわきに塗るとよいでしょう。

わきはどうしても毛が、実際にはえてしまいますので、ホワイトニング化粧水やクリームなどでくろずみのお手入れをすると同時に、むだ毛ケアにも気をつかわなければいけません。

そうでないと、単純にくろずみ対策だけ行っていてはあまり意味がないからです。
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by k_white | 2010-03-01 11:50 | 美容
プロの人に頭皮や髪の状態を健やかに保つためのケアをしてくれるのがヘアエステです。

切れ毛や薄毛はもちろん、かゆみやフケなどのトラブルも改善してもらえるのでオススメです。

頭皮のケアなどは、自宅で毎日するのが理想ですが、なかなか忙しくてそうもいきません。

ですが、シャンプーする時に、ヘアエステに効果のあるものを使ったりするだけでも髪や頭皮を健康にすることができます。
また、月に1回くらいヘアエステをしてもらうだけでも、抜け毛防止効果があるそうです。

時間があるときには頭皮を揉みほぐすだけでもスッキリしますし、ストレス解消にもなります。

頭皮のトラブルについては、ストレスが原因になっていることもあるので、ちょっとしたことで改善されるかもしれません。
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by k_white | 2010-02-09 15:21 | 美容

かんぱん

肝班は、女性ホルモンの乱れによって出来るシミです。

よく、ほお骨やおでこなどに左右対称に現れるといいます。

肝班は、30代から40代に良く見られますが、50代を過ぎるとまた消えてしまうところが不思議なところです。

放っておけばいつかはなくなるのですが、それまでは待っていられないですよね。

肝班は、CMで知ったという人も多いと思いますが、CMは肝班を改善する薬なので、それを利用することでよくなるようです。

でも、肝班は一度良くなっても、また発症することがあるそうです。

また、レーザー治療では悪化するらしいです。
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by k_white | 2010-01-13 14:58 | 美容

シミとは

シミといえは、顔にできる薄い茶色などのものを思い浮かべます。

そばかすもシミの一種のようですが、子どもの頃からある人もいます。

ある程度の歳になってから現れるしみとはちょっと違うようですが、分類上は同じシミの一種だそうです。

そばかすは、女の子の顔をかわいらしく見せるものですが、本人は気にしている人も多いようです。

ましてやこれが大人になっても顔にあれば気になりますよね。

シミの原因はいろいろありますが、特に大きなものは、紫外線です。

紫外線を浴びる場所によくできます。

なので、どうしても顔にはできやすいようです。

他には、手の甲や腕などが多いようです。
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by k_white | 2010-01-05 18:48 | 美容

正座と美脚

一昔前の人にくらべ、現代の人は足が長くなったと言われています。
生活が様式になって正座をすることがなくなってきたからだといわれています。

正座は美脚にはよくないのでしょうか。

正座だけでなく、ある姿勢をずっと続けることは血行が悪くなるので、足にとってよくないということがわかっているそうです。
なので、正座も足の筋肉が圧迫され続けるので、血行が悪くなるので良くないということのようです。

血行が悪くなると、栄養が行き渡らないばかりか、老廃物を排出する作用も減り、そのことが浮腫みなどの原因となります。
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by k_white | 2009-12-08 14:35 | 美容