いろいろ


by k_white

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くすみとホワイトニング

ホワイトニングのサプリメントを補給したり、スキンケアでホワイトニングを目指したりと、ホワイトニング対策は色々とあります。

でもしみがない肌だけをホワイトニングとは言いません。

人によってはくすみに苦しんでいて、顔色さえ少し明るくなればそれもホワイトニングのうちに入るんです。

ホワイトニングの定義はしみやそばかすが、実際、全くない肌というように思われがちなんですが、実はホワイトニングの定義は人によって違う感じのため、とても範囲が広いと言えるでしょう。

勿論透明感のある肌もホワイトニングの範囲に入るだろうと思います。

サプリで期待できるホワイトニングというのはしみ対策が主ではあります。

でもくすみに苦しんでいるような人はしみに働きかける感じのサプリを飲むよりも、肌の代謝を良くする感じのためのサプリを飲むほうが大切ではないでしょうか。

人によって必須な成分は違うんです。
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by k_white | 2010-05-31 10:29 | 美容
トリートメントをつけたままホットタオルを巻くと、蒸された髪の毛はキューティクルが開きます。
日頃はウロコ状にびっしり閉まっているキューティクルが開いてくるんです。
この時は、栄養を髪の内部まで、奥の奥まで入れてあげるチャンスです。
開いたところから、トリートメントの成分が浸透するのですから、栄養も染み込みますし、効能テキメンです。
このまま、湯船に入って、お湯からの蒸気でも髪が蒸らされながら、実際、5分間程度ほど待ちます。
この時間ですが、5分がベストといわれていて、それ以上長い時間行っても効能は同じというようなことです。

次に、髪の奥深くまで浸透したトリートメント剤を、しっかりとすすいで行きます。
この時、トリートメント剤を流しすぎないように、いくらか残るように流している方って結構いらっしゃるみたいです。
「流しすぎに注意しなくてはならない」と、良く言われるみたいですが、これは正しいのでしょうか?
実は、すすぎが不十分で流したりないというようなことは、トリートメント剤を付け過ぎたことと、同じというようなことになります。
当たり前ですが、流し残しは地肌のトラブルに繋がりますから、きちんとすすいだ方がよいんです。

髪の毛ではなく、頭皮を洗い流すようにすすぐ感じのことが一番よい感じの方法です。
指を髪に通してみて、通りづらくなる手前までしっかりと流してください。
すすぎまでしっかりやってこそ、髪の毛のお手入れになるんです。
トリートメントを使った正しい髪の毛のお手入れをしてあげるに関しては入浴タイムを豊富に取るようなことです。
時間が短いとせわしくなってしまい、リラックスもできません。
時間をかけてゆったりと髪の毛のお手入れしてあげたいもんです。
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by k_white | 2010-05-17 10:30 | 美容